カテゴリ:活動( 89 )

今週の活動報告10

2011年4月8日

今週は小学校の巡回を行いました。
高級住宅街の約半径100m内に5校の小学校がありました。多っ!

綺麗で、すべり台など遊具が揃った
お金持ち私立小学校4つに
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トタン屋根で、雨が漏れるのをゴザ的な物でしのいでる公立小学校が1校
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公立の学校に問題点を聞くと、
子どもがいつもお腹を空かせている。鉛筆やノートが買えない。家の仕事をしないといけない等々…

私立の小学校に問題点を聞くと、
JICAだから支援してくれると思ったのか、新しいコンピューターが欲しいと言われました。
危うくぶっ飛ばすところでした。

授業料が月1000tkの私立校。
公立校の子どものお父さんの給料は月約3000tk(リキシャワラ)

朝、アイロンをかけたピカピカの制服を着た子どもと
色が落ち、所々破れた服を着た子どもがすれ違っていきます。

100mも離れていない所で、すごい格差です。まあ全く暗い雰囲気は無いですけどね◎
公立小学校の先生達にはぜひ頑張って欲しいところです!
私もたくさんの公立小学校に行って楽しい授業をしていきたいと思います(^-^)



それにしても実習を行っている、訓練生の授業が奇想天外過ぎる。
最近そんな授業にも慣れてしまっていましたが、もっと積極的に関わっていきたいと思います。
この任期でやれることは限られてます。
言うところはためらわず言って、自分でもガンガン授業をしていきたいと思います。
ただ実験校は女の先生だらけ、やりにくいったらありゃしません(^^ゞ
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これ活動報告か?
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by kagosima1023 | 2011-04-09 03:03 | 活動

巡回開始

2011年4月5日

今日から小学校巡回を開始することにしました。
以前も息抜き程度に巡回して、若造のくせに偉そうなことを言ってましたが、
今回からは、ちゃんと準備をして偉そうなことを言っていくことにしました(^^ゞ

まず、TEOに確認の電話をしてみました。
何言ってるのか半分程度しかわかりませんでしたが、今日は無理とのこと。
根に持ってるのか…

しょうがないので、1人でまわることにしました。
そして、学校の規模や問題点等を聞いた後、TP(JICAが作成した授業の指導法集)を使ったモデル授業を行いました。
授業はこんな感じです。この形の授業は初めてです(笑)
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なんかTPを売り込んでる、飛びこみの営業みたいな感じです。
アロハシャツに黒ぶち眼鏡と
身なり的にだいぶ胡散臭いですけど。
とりあえず初日で6校と飛ばしました。間違って高校にも行ってしまいました。

授業や教材の紹介など、様々な状況に柔軟に対応できるように、
重量10㎏以上のバックを抱え歩きまわりました。
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初日にして肩を痛めました。
リュックタイプにするべきでした。

http://www.newsweekjapan.jp/newsroom/2011/04/post-213.phphttp://kousyoublog.jp/?eid=2573なんとなく載せました。
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by kagosima1023 | 2011-04-05 22:25 | 活動

今週の活動報告9

2011年3月31日

だいぶ間が空いてしまいました(>_<)
ダッカで会議や、先輩隊員の送別、健康診断などゴタゴタし、
先週後半から任地での活動を再開しました。

今週も実験校の理科の授業を、3,4年生を中心に、集中的に行いました。
途中から理科のインストラクターや、訓練生達も授業観察を行うようになり、師範授業のような形になりました。あの先生だったらどうするだろう?と考えながら頑張ってみましたが…
科学的な見方や考え方を身につけるって難しい… ん~先はだいぶ長そうです…
まあ出来はともかく、授業は毎回盛り上がったのでOKとします(^^ゞ
子ども達の輝く顔を見ることができ、本当に幸せでした◎
後、サポートしてくれた実験校の先生達には感謝、感謝ですm(__)m
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主に空気と水、燃焼について授業を行い、締めくくりとして3,4,5年生合同で
「空気の力」の授業を行いました。
実験校の外で行い、いくつか空気の力に関する実験を行いました。
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授業が進むにつれて他のインストラクター、校長、訓練生、近所のおばちゃん、
知らないおっさん達まで集まってきました(笑)
最後は先輩隊員が実践していたペットボトルロケットを私も製作して、発射!
同僚のサイフールも出しゃばってきて挑戦!
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大空に大きな弧を描き、100m近く飛んで行きました。
予備実験ではほとんど飛距離が出ず、心配していましたが、どうにか成功し、ホッとしました…

これからはこの実践を、小学校の巡回や訓練生への講義にも活かしていきたいと思います。
やんちゃ過ぎて、エネルギーだいぶ吸い取られますが、ほんとサイコーな子ども達です(^-^)
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by kagosima1023 | 2011-03-31 19:50 | 活動

ビデオ撮影

2011年3月28日

今日は理科のインストラクターが授業を参考にしたいということで、
実験校の訓練生も10人ほど実習の授業を空けて授業観察に来ました。
なんか研究授業みたいです。
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せっかくなので、ビデオ撮影も行いました。
無駄にちょっと気合いを入れてワックスをつけ、髪を遊ばせました。

授業後、ビデオを見てみると、色々な発見がありました。

無茶苦茶なベンガル語を喋っている。
意味不明なOK!を連発している。
カメラの位置がずれたのか、自分の胸から上が全く写っていない。
ガリガリ

特に授業中は待っているつもりでも、発表時など、子どもの考える時間を十分に与えていないことがわかりました。今回客観的に自分を見ることができて、とても勉強になりました。

授業中、訓練生たちはたくさんのメモを取っていて、授業後インストラクターを中心に話し合いが行われていました。改善点盛り沢山の授業なだけに、恥ずかしいですが、これをきっかけに、ベンガル人同士で授業研究が行われていけば最高に嬉しいです!
なんか最近少しずつ、今まで活動してきたことが芽を出し始めた気がします。
明日もこのような形で授業するので、チャンスを無駄にしないように頑張らないと!
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by kagosima1023 | 2011-03-28 23:14 | 活動

ボリシャルWS

2011年3月9日

大きなテーマは「学習者中心の授業とは何か?」
ボリシャルPTIで200名の訓練生を対象に、WS(ワークショップ)を行いました。
流れはこんな感じです。

1日目
①オヌスタン
②「バングラデシュの教育の問題点」講義
③「学習者中心の授業とは何か?」講義
④「モデル授業の見方」説明
⑤「モデル授業」ベンガル人による授業
⑥「モデル授業の解説」意見交流

2日目
①「学習者中心の授業の指導案のつくり方」講義 (担当青木、ベンガル語間違える)
②「指導案の書き方」説明
③「グループで指導案づくり」

3日目
 「グループで指導案づくり」
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4日目
①「指導案を元にした意見交流・模擬授業」
②オヌスタン


4日間のボリシャルWSが
今回もベンガル人に振り回されながら終わりました◎


面白かったのは、
校長と話しが揉め、
恐い校長宅に直接交渉しに行った時、
事前に連絡したにも関わらず、
寝ていて、
校長は下着のまま
少ない髪の毛を散らかした状態で
話し合い…
孫の話しで盛り上がり、
あっさり解決◎

「バングラデシュで交渉がうまくいかない時は、先方の自宅で!」
まあ、いつもうまくいくとは思いませんが(^^ゞ


最後に訓練生と悔い無しポーズ!(我が生涯に一片の悔い無し!北斗の拳から)
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帰りはバスで7時間以上… しんどい…
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by kagosima1023 | 2011-03-09 17:41 | 活動

今週の活動報告8

2011年3月2日

先週は算数を中心に行ったため、今週は理科づくしで行いました。
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それにしても理科はやっぱり難しいです。算数の場合ある程度言葉も限定され、児童の反応も予測しやすいです。ただ理科の場合、私のつたないベンガル語力では児童の発言を拾い切れません。ある程度予測していても、違った言い回しになると困ってしまいます。
板書もうまくできず…
実験の授業がほぼ無いため、予想を立て、結果を考察するといった流れも難しいです(>_<)

その分面白かった授業(空気の体積変化)も。
凹ましたボトルを温めて元に戻す実験では、
初め、温めたらボトルは膨らむという結論になりました。
「空気と水」の授業で空気について触れたのに、空気という言葉は出ず…
予想外です…
ただその後、ボトルに風船をつけて温める実験を行い、
「空気が膨らんだから、風船が膨らむんだ!」という言葉が児童から出て、感激!
当然と言えば、当然なんですけど(^^ゞ
最後にその理論を応用した実験も…
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理科の実験の授業は本当に子ども達の目がイキイキしてます。
訓練生にも「実験の無い授業は理科の授業じゃない」と偉そうなことを言ってるため、
(私はこの国で理科の実験の授業を見たことがありません。教科書の丸暗記です。)
下手くそでも、できるだけ多くの実験の授業を行っていきたいな~と思います◎

ちなみに訓練生の講義でも模擬授業形式で行いましたが、
凹ましたボトルをキャップを開けずに元に戻す方法は出てきませんでした。
そして実験になるとキャーキャーガヤガヤ…
相変わらず訓練生(小学校の先生)の方が子どもっぽかったりして面白いです(笑)
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来週からボリシャルPTIでワークショップがあります。
クルナからバスで4時間とちょっと。楽勝です◎
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by kagosima1023 | 2011-03-02 20:58 | 活動

今週の活動報告7

2011年2月24日

今週は語学研修から帰ってきて、どうにもエンジンがかからなかった一週間でした。
首都ダッカに行くと楽しいんですが、長く職場を空けるとリズムが狂ってしまいます。
しばらく任地の活動以外からは一切手を引こうかとちょっと思いました。


久しぶりに実験校に行くと、ある程度落ち着かせてたはずのクラスが、またわいわいがやがや…
授業に来ると拍手をしてすごく喜んでくれますが、その後はまたしても闘いの始まりでした(笑)

わりと手ごたえのあったのはこの授業。
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日本ではお馴染みの「数の並び方を調べよう」ってやつ。
本当は並び方の規則性を児童に自由に見つけさせたかったんですが、うまく伝えられず、
答えのようなヒントを与えてどうにか… 
かなり強引にもっていきましたが、見学していた同僚のインストラクター達からはかなり好評でした。教材に興味があっただけかもしれませんが(;一_一)
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上からテープで貼れるように、プラスチックのボードで作りました。
ちなみに日本では0から始まりますが、TPにしたがって1から始めています。
一の位、十の位が同一という規則性が曖昧になり、関数的な考え方をどうとらえるか問題ですが、
0は難しいという同僚の考えを尊重して、TPと同様にしました。


訓練生の講義では合併、増加、求残、求差、求補の分類の授業を行いました。
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といっても堅苦しく行わず、
身近なものから問題をつくる。文章題について考える。
算数全般について(他教科も同じだとは思いますが)分類することが段階的に指導するためにも大事ってことをそれとなく伝えていきました。
ちなみに、求補の問題をつくることは訓練生もてこずってました。
内容も問題ですが、自分の気持ちがのってないと全然ダメだな~と反省した一週間でした(>_<)
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by kagosima1023 | 2011-02-24 19:16 | 活動

研究授業的な?

2011年2月23日

今日は新しく来たインストラクターの講義を見せてもらいました。
前約束していた通り、実験の講義◎
これが指導案です。
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何年か前にJICAの研修で行った講義らしいです。
教具も作り、いざ講義開始!

3つの土のサンプルを訓練生に見せ、その後、ペットボトルに入った土の上に水を入れ、
その浸透度を比べる実験を行いました。
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実験が成功し、どや顔です。
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かなり近づかないと全然見えない。えらい時間がかかる。
といった問題はありましたが、多くの訓練生が参加し、話し合っていたとともに、講義の目的やまとめがしっかりしていて、とても良かったと思います。
確実に私の講義より素晴らしかったです(笑)

他のインストラクターも見学に来ていて、その後ちょっと講義について話し合うなど、プチ研究授業みたいな感じでした。
こんな感じでプチ研究授業を広げていっても面白いかもしれません。
というかむしろ自分で勝手に研究授業しても面白いかも!
緊張するし、苦手ですが、バングラで研究授業っていいネタになる気がします。
一回はPTIの校長も呼んでやってみたいです(^-^)


そんな今日の昼ご飯。
いつも職場で昼ご飯を食べてるんですが、いつも思います。
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肉小さっ!
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by kagosima1023 | 2011-02-24 01:42 | 活動

算数教育・量について

2011年2月18日

バングラデシュに来て、様々な点で量という点が軽視されてる感じがしましたが、
そもそも自分の中で量について曖昧だったため、勉強することにしました(^^ゞ
「量の理論」遠山啓を参考にしました。
簡単にまとめられる内容では無さそうなので、かなりはしょってます◎

遠山啓は物体→実数のプロセスを重視し、2つを繋ぎ合せるために量の体系を算数教育の中心に持ってきました。数は量の上に築かれる上部構造であると…
そして、量の体系は量の分類から始まると言っています。

まず、数を大まかに分離量と連続量に分けました。
分離量とはおはじきや小石のように構成する1つ1つの要素が孤立していて、
互いに融合したりせず、逆に分割もできない。1,2,3…と整数で表すことができる量です。

連続量とは水や金属などつながったもので、融合でき、分割することができます。
分離量の1は分割不可能ですが、連続量は単位を超えていくらでも分割できます。

わり算(除法)において、
連続量では式の中に、m、㎏などの単位をつけることで、等分除と包分除の区別がつきます。
分離量では2つを区別する必要が無いため、式が同じになってもかまいません

 ※連続量では
  「6ℓを3等分するといくらか」 6ℓ÷3=2ℓ…等分除
  「6ℓの中に3ℓはいくつあるか」 6ℓ÷3ℓ=2…包分除
  と、はっきり区別できます。

 ※分離量では
  「6コのりんごを3人にわけると1人前は何コずつになるか」 6÷3=2

  という等分除の問題は一回配って3コ、2回目3コで、
  結局3コが6コの中にいくつ含まれているか、を考えることになって包分除に転化します。
  分離量では等分除と包分除が互いに転化し合うのです。


次に連続量を外延量と、内包量にわけました。
外延量とは「ひろがり」の量であり、長さ、面積、時間などです。
内包量とは「強さ」の量であり、密度、温度、濃度などです。
単純に外延量は加法的な量であり、内包量はそうではありません。

量の体系から見ると、加減は外延量に関係し、乗除は内包量につながってきます。

分数において、遠山は割合分数に強く反対し、分数を2つの分離量の関係として考えるべきではなく、1つの連続量の抽象的表現と見るべきだと述べています。割合は連続的な外延量が終わったあとで、2つの連続的な外延量の比較として出されるべきであると考えています。そして、その対比から
度や率などの内包量が生れてくると。

 ※割合分数は相対的な量ともいえる。
  「2ℓの水が入ったバケツから、ビンに2分の1水をとる」   …とった量は1ℓ
 
 ※量分数は絶対的な量ともいえる。
  「2ℓの水が入ったバケツから、ビンに2分の1ℓ水をとる」  …とった量は0,5ℓ

すご~くざっくり言うと、
基本的には分離量、連続量、外延量、内包量の順で指導するといいってことです。


そして、量の問題として、量感は主要な問題では無く、量概念の形成が重要であると言っています。
量感というのは、せいぜいケタを間違えない程度でいいと。
それよりも直接比較、間接比較から、個別単位(任意単位)、普遍単位と4段階で学習することが重要であるということです。
そしてこの段階で、未測量が既測量に転化します。

面白いのは、未測量の立場からすると、既測量は仮の着物のようなもので、いつでも着替えが出来ます。1cmの長さは3.3分ともなります。ということは、この立場からみると、整数、少数、分数に大きな違いはありません。分数どころか、無限数にでもなれます。つまり、実数一般はみな同じようなものということになるのです。

もう一つ、2㎏+3㎏の計算において、2㎏、3㎏、そのものは決して存在しないということです。
それらはいつも何ものかの重さとしてしか実在し得ません。

そしてこの量という考えは、数学教育、理数教育とも深く繋がっています。
このくだりまで書く元気は無いのでやめときます(>_<)


ぐだぐだと書いてきましたが、量というものにおいても、系統性が重要であり、
事象を細かく分類することで、より段階的な指導を行えるといことです。
また、数学教育、理数教育と広い視野でとらえなければ本質がずれてしまうということがとても印象に残りました。私は数学の専門家でもなく、ふわぁ~と理解したまでに過ぎませんが(^^ゞ
まあバングラデシュで使えるかどうかはともかく、これからも目の前の問題を固定観念にとらわれず、広い視点でとらえていきたいと改めて思いました◎

後、話はそれますが、理論の論争に対して述べたところを、忘れないように引用しときます。
「単純化された理論は論争にさいにては絶大な強みをもっているものである。複雑で柔軟性をもっている理論は、論争に際してはすきをみせやすいものである」
勝手な独り言ですが、最近なんでもかんでも、単純に、または、わかりやすくするってことが良いとは限らないということを強く感じます。
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by kagosima1023 | 2011-02-19 21:13 | 活動

今週の活動報告?6

2011年2月12日

今週は運動会等で、特に講義等はありませんでした。
そこでまず、運動会をみんなで楽しみました。
100m走に参加し、途中まで2位でしたが、
3位の訓練生のベンガル人が1位のベンガル人を押して転ばせ、
1位に…
1位にしてもらった感じでした。
なんやこれ…

また、空いた時間を使って、理科の予備実験をいくつか行いました。
マクデブルクの半球といった実験から
(空気を吹き込んで開けようとする同僚(笑))
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首をふる竜といった遊びまで…
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理科系のインストラクターに限らず、同僚に見せることで、
実験の楽しさや、親しみやすさを伝えていきました。
負けじと、美術のインストラターも実験を。
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子ども達の理科の授業だけでなく、
こういった時間を見つけて、色々な人と理科の実験で楽しんでみても面白いかもな~って思いました。
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by kagosima1023 | 2011-02-13 01:56 | 活動


Stay hungry!         Stay foolish!


by kagosima1023

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